裸の王様

体外離脱で宇宙人と交信する社長のもとで働く、神楽坂にある会社の社長室室長が書いているブログ。病気を癒すスピリチュアルヒーラーとの日々の記録。

2.ブライト・リアリティ 【序章2/7】

 

時空も次元も縦横無尽のSAN

6次元宇宙意識SAN。考えられないくらい多くのリアリティをSANは縦横無尽に往来します。

 

SAN 「今、あなた方がいる世界は現実? 夢? ドリーム? 前? 後ろ?」

     「私は横から来ました。そして次の瞬間は前から来ます」

     「見ていてください!」

 

この3次元で創造できるだけのあらゆるベクトルを駆使し、SANは教えてくれます。

 

こちらがどこにいてもどう感じていても、SANは予想もできないような切り口でこちらのリアリティに風のようにふっと、居つく。そのスピードが、創造性です。

 

前里光秀大学の講義はそんなSANが「サポートします。お任せください」と言っています。SANに連れられ、自分が存在するリアリティを

 

「前! 後ろ! 右! 左!また左! 次は上! では一気に下!」

 

と、創造性を使って駆け抜けます。時空の旅、そういう大学です。

 

僕たちが価値を置いていること

実は、前里光秀グループの社員たちは日々、そんな時空のシフトを楽しんでいます。会社で価値があると考えるのは、まだ誰も考えなかったような創造を発見、そしてそこへみんなを連れて行くこと。

 

つまり、創造性でリアリティをシフトすること。

 

それまでいたリアリティからまったく新しい世界が広がるんです。目の前が「パァァ」っと、もっと明るくなるんです。

 

「こういう世界、あったんですね!」

 

それから、足もとの光る道をただ、そこへ向かって歩く。ワクワク、ワクワク♪ そういう道を、強烈に見せてくれたのが僕の会社のすっごい社長。前里光秀です。

 

まだ見ぬリアリティへの時空の旅

ミツさんが大学でやろうとしていること。まだまだ僕も分からないことがたくさんありますが間違いなく言えるのは、まだ見ぬリアリティへ連れて行く時空の旅。

 

いろんなリアリティに触れ、いろんなエッセンスを導入し、そして半年して辿り着くブライト・リアリティ。今よりリアリティが明るく見える世界があります。それを、僕はこれまでずっとやってもらいました。

 

学問の最高。今、今。それが、はじまります。

 

 

 

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