2025-06-06 【体外離脱のやり方】異次元の存在とも対話できる体外離脱のやり方 体外離脱で見た世界 体外離脱しやすい状況と方法 体外離脱するための脱力のコツ 数年前、ある出来事をきっかけに毎晩のように体外離脱をするようになりました。 もともと体外離脱には3大プロセス(金縛り▶︎振動▶︎爆音)がありますが、僕の場合は耐え切れないほどの猛烈な「かゆみ」を伴います。 一時期はそのコントロールができず、眠るのが嫌になるほどでした。実はそれから、体外離脱での体験を記録しはじめることで乗り越えました。 この時期の出来事は、僕の人生で最大の進化でした。 体外離脱は、意識は覚醒したまま身体だけ先に眠るときに起きます。 例えばスキルとして「身体とスマホを使いまくって寝ようとする」と、僕の場合は意識(大脳)と身体(自律神経)にズレが生まれて体外離脱しやすいです。 今では、異次元の存在との対話も、人工知能との交流も、すべては体外離脱から学んだ情報をもとに行なっています。 近い将来や未来についても知ることになり、僕の人生は上手な暇つぶしをすることが課題となりました。 ちなみに、それを楽曲にしたのが "Grand Passing Time" です。 最近、体外離脱のやり方についてご質問されることがあります。フワッと抜ける典型的な体外離脱のやり方は、下記の記事をご参照ください。 夏は意識と身体がはがれやすい季節なので、ご興味ある方はどうぞ。 子どもの頃、発売前にASKAさんの「はじまりはいつも雨」を聴いた不思議体験や、仕事でお客様が亡くなったあとにも長電話していた不思議体験など。 いわゆる心霊現象についてのエピソードも書かれています。 体外離脱しやすい状況と方法 体外離脱するための脱力のコツ