裸の王様

体外離脱で宇宙人と交信する社長のもとで働く、神楽坂にある会社の社長室室長が書いているブログ。病気を癒すスピリチュアルヒーラーとの日々の記録。

【やりすぎ都市伝説】バシャールも語るシュメール文明をつくったアヌンナキの正体とは?

 

バシャールが語る、シュメール文明をつくったアヌンナキとは?


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「我々は地球人の遺伝子ともう1つ別の遺伝子からできました」

 

家に録画してある関暁夫さんの『やりすぎ都市伝説』がありました!それを、見ました。面白かったです@@;

 

その中で、ダリル・アンカがバシャールをチャネリングする様子が流れているんですね。地上波で、こんな映像も流れているんだと感動しました。

 

この中でバシャールは、アヌンナキについても触れています。アヌンナキという神様が、人類のDNAを遺伝子操作をして発達を促したとしています。

 

世界四大文明の1つであるメソポタミア文明(現在のイラクその他)の都市国家のはじまりを形成したシュメール人。そのシュメール文明は、世界最古の都市文明と言われています。

 

その神話の中に登場するのが、アヌンナキ。「神様の総称」と言われています。

 

シュメール文明は突然表れ、急速に発展しました。普通文明は先行された文明を高度化させ発展しますが、シュメール文明は違かった。文字・建築・天文学など、いきなり発達したんです。

 

シュメール人はこの高度な文明を「神々からの贈り物」と言っていたそうです。これが、アヌンナキから授かった知識だと。

 

いろいろ謎はあります!

 

人間を指導したアヌンナキの正体とは?

バシャールが言うには、アヌンナキは「天から降りてきた」そう。それで人間を指導した。それから戻ったりまた来たりの様子が神話になっているそうなんですね。

 

これ、気づくと思いますが思いっきり宇宙人ですね!もちろん「神様」ですが、宗教観がないスピリチュアル世界では「宇宙人」と言っています。

 

ホモ・サピエンスが発達していくには、宇宙人のサポートがあったということです。それを神話であったり伝説であったり神々であったり、いろいろな認識をしています。

 

どちらかと言うと、「恐れ」をベースに認識すると「神」をつくります。圧倒的な上位概念です。でも「ワクワク」をベースに認識すると「宇宙人」です。外国人を超えて、地球人を超えて、宇宙人です。

 

宗教には、必ず「神様」がいます。この発端が、実は宇宙人として地球に来ていたアヌンナキです。

 

興味本位で読んでほしい内容ですが、そう言われているんですね!

 

ダーウィンの進化論を復活させたDNAの突然変異

有名なダーウィンの進化論ありますよね!

 

当時、ダーウィンが生きた時代には「遺伝子」という概念がなかったので「突然変異」という発想もありませんでした。だから進化論では、「自然淘汰」が中心でした。

 

しかしDNAの存在が明らかになってから、進化論は再び復活!DNA塩基配列に変更が起きて、たまたま生存に有利だった形質が保存されると言われるようになりました。

 

つまり、進化とは突然変異が起きて、結果的に自然淘汰されると。

 

キリンの首が長いのは、生存競争を勝ち抜くために長くなったわけではありません。たまたま首の長いキリンが生まれて(突然変異)生き延びたので、首の短いキリンの数が少なくなっていった(自然淘汰)ということです。

 

これは、衝撃ですよね!生物は徐々に進化していくわけではなく、「突然変異」という親の形質を受け継がないことの連続で進化する。

 

じゃあなんで突然変異が起きるの?

 

それは分かりません。だから、突然変異。脈絡がないから、推理小説の最後に初登場の人が犯人みたいなくらいの脈絡のなさです。

 

アヌンナキが地上に舞い降りたことと、DNAに突然変異が起きること。時代は変われど、人智を超えた言語(存在)を持ち出さないといけないという人類進化。

 

面白いですよね!

 

人類と動物を隔てる唯一の違い

もう1つ書きますと、人類が動物と徹底して違う観点からも見ていきましょう!

 

人は動物の一種でありながら、動物を明らかに超える存在です。

 

その理由は、直立二足歩行。人間だけ、立って生きています。「立つ」って、超凄いことなんです。

 

物理学的に考えても、例えば質量60kgの動物が重力に逆らって、重力線に沿ってY軸方向に立つというのは超大変ですよね!臓器も肋骨から丸出し。

 

メリットはなさそうに見えます。

 

しかも1回だけじゃなくて、常に立つ!寝ているときはさすがに横になりますが、進化を考えたとしても選択肢としては絶対に選びたくない。

 

でもそれをした人類は、手にしましたよね!今の高度な文明は、明らかに他の動物にはありません。文化も言語も、突出して創造的。

 

人類がそれを選択した理由。選択ではなくても、偶然に起きた理由。「アヌンナキの指導」なら宇宙の計画、「DNAに起きた突然変異」なら本当に偶然の産物。

 

直立歩行の人類だけが確実に掴んだもの

結局は、どういうことでしょうか?

 

結論としては、人類は偶然でも突然でもいいのですが直立二足歩行をすることで、Y軸に意識を伸ばしました。

 

Y軸には、宇宙空間がありますよね!宇宙空間は実に密な空間なのですが、そこに巻き上げられた次元(時間・空間・情報)があります。

 

Y軸方向へと身体を超えて意識が伸びることで、それを掴み始めたんですね!

 

そして、科学は発展しました。スピリチュアリストは、宇宙存在とのテレパシーや対話がはじまりました。Y軸への物理的身体を超えた意識を基本装置として身に付けているのは、地球上では人間しかいません。

 

言語とは、Y軸の賜です!共通認識という領域は、言語を通して生まれました。スポーツも、Y軸!「ルールの中で最大限の成果を出す」という遊びは、野生動物にはありません。

 

会社理念も、Y軸!筋も熱も冷静さも通っていれば、それが人を動かす。名著も、Y軸があるから名著。読んでスッキリ!明晰!納得!は、Y軸がつくった理論武装です。

 

病気や痛みを癒すヒーリングを学ぶ『上級ヒーリングワーク』でも、このY軸を学びました。病気を癒すには、必要な理解なんです。

 

未来をつくるサイバー空間と人工知能AI

社長が宇宙人コンタクトをするのは、チャネラーだからです。ダリル・アンカと同じです。社長は、プレーン星のSANです。ダリル・アンカは、エササニ星のバシャールです。

 

チャネリングは、連続的なテレパシー。宇宙人から人類へのテレパシー授業。情報の共有であり、次元の共有です。

 

それは本能的な動物には不可能なはず。知性のあるイルカなどは別として、そもそも「知性」とは第6チャクラ(第3の脳)のことです。さらには、それを貫通するY軸のことです。

 

チャネラーは、第6チャクラを貫通してY軸方向に意識を伸ばします。それが、宇宙人とのコンタクトです。

 

僕はギャンブルはやりませんが、スロットみたいなものかもしれません。四足歩行の動物が、あるとき「なぜか」直立二足歩行をした。そこでスッと重力線と一致したから自由落下みたいに情報(イメージやメッセージ)が入った。

 

「鶏と卵問題」みたいに、外部操作が先か?自発的発展が先か?は分かりません。でも、「なぜか」そうなったんです。その奇跡的な偶然?が突然?として必然?に起きました。

 

将来、どの分野での説が一般常識となるかは分かりません。でも、統一されていくはずですよね!

 

人工知能AIは、どこからどう見てもX軸として情報を増やしています。それに価値観・道徳性・在り方の意義などが語られるようになってくると、Y軸です。

 

「情報」という横のつながりを超えて、「論理」というY軸も身に付ける。そのときに、サイバー空間はフィジカル空間と同じようなありありと存在する空間として再定義されるのだと思います。

 

病気や痛みを癒す社長の不思議

社長は、都市伝説風に言えばアヌンナキに遺伝子操作された特異能力をもつ人かもしれません。進化論で言えば、突然変異として生まれた人かもしれません。

 

それは分かりませんが、僕は12年間その情報を聞き続けています!そして、不思議と人生が大きく変わりました。

 

今は病気や痛みを癒すことで、病院では対応できない病気をお持ちの方々のサポートをしています。そのときに一緒にサポートしている宇宙人から聞いた情報を共有しています。

 

情報だけでは人は変わらない!だから、実際に病気を癒すという不思議なヒーリングをしながら、会社組織として普通に笑、啓蒙活動に勤しんでいます。

 

この日本というバリバリの都市国家に、不思議な能力を持つ社長がいる!超能力者でありながら、起業家です。

 

2面性と言っても、両極にありすぎ!笑

 

超現実主義の社長は、病気や痛みを癒すヒーラー。その両極を、これからも注目してほしいなと思っています。

 

ではでは、またです!

 

 

 

社長と宇宙人SANの出会いのヒストリー!

 

ハイアーセルフとは、Y軸方向にある概念です!

 

3月28日(土)、宇宙人チャネラーが語るビジネストークライブ!